抜の書き順・筆順と書き方

高解像度版(拡大表示)です。表示されない場合は、下のPNG版をご利用ください。

抜の書き順画像

筆順ステップ画像(透かし入り)

筆順フォントを元に作成した透かし入りラスタ画像です。再配布・転載はご遠慮ください。

引用・参照は画像URLではなく、このページのURL(canonical)をご利用ください。

抜の筆順を一画ずつ確認

赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)

抜の筆順ステップ 1/7

1/7 | 停止中

※ 透かし入り画像です。学習用途でご利用ください。

音読み
バツ
画数
7
訓読みルビ
(ぬき),(く,(ぬ-く,(き,(ける,(かす,(かる
訓読み標準
ぬき,ぬ-く,-ぬ-く,ぬ-き,ぬ-ける,ぬ-かす,ぬ-かる

「抜」の書き方のコツ

  • てへん(扌)を細めにまとめ、右側を大きめに書いてバランスを取ります。
  • 右側のはらいを伸ばしすぎず、内側の余白を残して整えましょう。

※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。

このページの説明を表示

「抜」の書き順の画像。美しい高解像度版です。拡大しても縮小しても美しく表示されます。漢字の書き方の確認、書道・硬筆のお手本としてもご利用いただけます。PC・タブレット・スマートフォンで確認できます。他の漢字画像のイメージもご用意。ページ上部のボタンから、他の漢字の書き順・筆順が検索できます。上記の書き順画像が表示されない場合は、下記の低解像度版からご確認ください。

低解像度版(PNG)を表示

抜の書き順画像低解像度版