漢字
常用
懇の書き順・筆順と書き方
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筆順ステップ画像(透かし入り)
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懇の筆順を一画ずつ確認
赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)
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- 音読み
- コン
- 画数
- 17
- 訓読みルビ
懇 ろ- 訓読み標準
- ねんご-ろ
「懇」の基本情報
- 意味
- ねんごろ。ていねいで親しい。心をこめる。
「懇」を使った言葉
- 懇談(こんだん): うちとけて話し合うこと。
- 懇親(こんしん): 親しく交わること。
- 懇切(こんせつ): とてもていねいで親切なこと。
例文
- 先生と保護者が懇談する時間を取る。
- 懇切な説明でよく分かった。
※ 学年配当・常用漢字などの区分は、文部科学省・文化庁の公表資料を参考に整理しています。 意味・熟語・例文は、学習用にKKJNで要約・編集した短い説明です。 厳密な辞書定義や最新の運用は、教科書・辞典・指導資料を優先してください。 免責・出典
「懇」の書き方のコツ
- 上の部分をコンパクトにまとめ、線が重ならないように間隔をそろえます。
- 下の「心」を小さめにまとめ、上下の余白を残して整えましょう。
※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。
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