「持」の書き順と書き方

KKJN〜書き順検索〜 | サイト内検索 | プライバシー

KKJN > 小3の漢字 > 「持」の書き順(筆順)と書き方

持の書き順・筆順と書き方

高解像度版です。環境によっては表示されません。その場合は下の低解像度版をご覧ください。

↓クリックで拡大!↓[前へ(事)] [次へ(式)]

持の書き順画像

音読み
画数
9
訓読みルビ
(もち),(つ,(も-ち,(てる,(もつ)
訓読み標準
もち,も-つ,-も-ち,も-てる,もつ

「持」の書き方のコツ

  • てへんを細めにまとめ、右側(寺)を大きめに書くと安定します。
  • 右側は縦線がまっすぐ通るようにし、横線の間隔をそろえましょう。

※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。

「持」の書き順の画像。美しい高解像度版です。拡大しても縮小しても美しく表示されます。漢字の書き方の確認、書道・硬筆のお手本としてもご利用いただけます。PC・タブレット・スマートフォンで確認できます。他の漢字画像のイメージもご用意。ページ上部のボタンから、他の漢字の書き順・筆順が検索できます。上記の書き順画像が表示されない場合は、下記の低解像度版からご確認ください。

持の書き順 低解像度版

持の書き順画像低解像度版

スマホで開く