用の書き順・筆順と書き方

高解像度版(拡大表示)です。表示されない場合は、下のPNG版をご利用ください。

用の書き順画像

筆順ステップ画像(透かし入り)

筆順フォントを元に作成した透かし入りラスタ画像です。再配布・転載はご遠慮ください。

引用・参照は画像URLではなく、このページのURL(canonical)をご利用ください。

用の筆順を一画ずつ確認

赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)

用の筆順ステップ 1/5

1/5 | 停止中

※ 透かし入り画像です。学習用途でご利用ください。

音読み
ヨウ
画数
5
訓読みルビ
(たから),(もちいる
訓読み標準
たから,もち-いる

「用」の書き方のコツ

  • 外形を縦長にし、左右の縦線が平行になるように意識します。
  • 中の横線の位置をそろえ、上下の余白を整えましょう。

※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。

このページの説明を表示

「用」の書き順の画像。美しい高解像度版です。拡大しても縮小しても美しく表示されます。漢字の書き方の確認、書道・硬筆のお手本としてもご利用いただけます。PC・タブレット・スマートフォンで確認できます。他の漢字画像のイメージもご用意。ページ上部のボタンから、他の漢字の書き順・筆順が検索できます。上記の書き順画像が表示されない場合は、下記の低解像度版からご確認ください。

低解像度版(PNG)を表示

用の書き順画像低解像度版