備の書き順・筆順と書き方

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備の書き順画像

筆順ステップ画像(透かし入り)

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備の筆順を一画ずつ確認

赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)

備の筆順ステップ 1/12

1/12 | 停止中

※ 透かし入り画像です。学習用途でご利用ください。

音読み
画数
12
訓読みルビ
(びっ),(そなえる,(そなわる,(つぶさに,(びん)
訓読み標準
びっ,そな-える,そな-わる,つぶさ-に,びん

「備」の基本情報

意味
そなえる。前もって用意する。

「備」を使った言葉

  • 準備(じゅんび): 前もって整えること。
  • 設備(せつび): 使えるように備えたもの。
  • 備品(びひん): 備えておく道具。

例文

  • 遠足の準備を前の日にすませる。
  • 教室の設備をみんなでたしかめる。

※ 学年配当・常用漢字などの区分は、文部科学省・文化庁の公表資料を参考に整理しています。 意味・熟語・例文は、学習用にKKJNで要約・編集した短い説明です。 厳密な辞書定義や最新の運用は、教科書・辞典・指導資料を優先してください。 免責・出典

「備」の書き方のコツ

  • にんべん(亻)を細めにし、右側を大きめに書いてバランスを取ります。
  • 右側は線が多いので、内側の余白を残して詰め込みすぎないようにしましょう。

※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。

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