漢字
小4
飛の書き順・筆順と書き方
高解像度版(拡大表示)です。表示されない場合は、下のPNG版をご利用ください。
筆順ステップ画像(透かし入り)
筆順フォントを元に作成した透かし入りラスタ画像です。再配布・転載はご遠慮ください。
引用・参照は画像URLではなく、このページのURL(canonical)をご利用ください。
飛の筆順を一画ずつ確認
赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)
© Alpha.Inc / KKJN.JP
※ 透かし入り画像です。学習用途でご利用ください。
- 音読み
- ヒ
- 画数
- 9
- 訓読みルビ
飛 ,飛 ぶ,飛 ばす,飛 ,飛 - 訓読み標準
- あす,と-ぶ,と-ばす,-と-ばす,とび
「飛」の基本情報
- 意味
- とぶ。空へ高く上がる。すばやく進む。
- 部首
- 飛(とぶ) / 飛部
- 漢検
- 7級
- JLPT
- N4
「飛」を使った言葉
- 飛行(ひこう): 空を飛んで進むこと。
- 飛行機(ひこうき): 空を飛ぶ乗り物。
- 飛び出す(とびだす): 急に外へ出ること。
例文
- 鳥が空へ飛ぶ。
- ボールが高く飛んだ。
※ 学年配当・常用漢字などの区分は、文部科学省・文化庁の公表資料を参考に整理しています。 意味・熟語・例文は、学習用にKKJNで要約・編集した短い説明です。 厳密な辞書定義や最新の運用は、教科書・辞典・指導資料を優先してください。 免責・出典
「飛」の書き方のコツ
- 左右の形をそろえ、中心の余白が均等になるように意識します。
- はね・はらいの角度をそろえ、横に広がりすぎないようにまとめましょう。
※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。
このページの説明を表示
「飛」の書き順の画像。美しい高解像度版です。拡大しても縮小しても美しく表示されます。漢字の書き方の確認、書道・硬筆のお手本としてもご利用いただけます。PC・タブレット・スマートフォンで確認できます。他の漢字画像のイメージもご用意。ページ上部のボタンから、他の漢字の書き順・筆順が検索できます。上記の書き順画像が表示されない場合は、下記の低解像度版からご確認ください。
低解像度版(PNG)を表示
