漢字
小4
帯の書き順・筆順と書き方
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筆順ステップ画像(透かし入り)
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帯の筆順を一画ずつ確認
赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)
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- 音読み
- タイ
- 画数
- 10
- 訓読みルビ
帯 ,帯 びる,帯 - 訓読み標準
- たて,お-びる,おび
「帯」の基本情報
- 意味
- おびる。身につける。まわりにたずさえる。
- 部首
- 巾(はば) / 巾部
- 漢検
- 7級
「帯」を使った言葉
- 携帯(けいたい): 持ち歩くこと。
- 熱帯(ねったい): 一年中あたたかい地域。
- 一帯(いったい): そのあたり一面。
例文
- 責任を帯びて仕事を進める。
- 地図で海岸一帯のようすをたしかめる。
※ 学年配当・常用漢字などの区分は、文部科学省・文化庁の公表資料を参考に整理しています。 意味・熟語・例文は、学習用にKKJNで要約・編集した短い説明です。 厳密な辞書定義や最新の運用は、教科書・辞典・指導資料を優先してください。 免責・出典
「帯」の書き方のコツ
- 上の部分を横に広げすぎず、下の「巾」を中心に置きます。
- 上下の間隔をそろえ、全体を縦長に整えましょう。
※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。
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