漢字
小2
心の書き順・筆順と書き方
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筆順ステップ画像(透かし入り)
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心の筆順を一画ずつ確認
赤=いま書く画 / 黒=ここまでの画(画像クリック: 次へ、Shift+クリック: 戻る)
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- 音読み
- シン
- 画数
- 4
- 訓読みルビ
心 ,心 - 訓読み標準
- こころ,-ごころ
「心」の基本情報
- 意味
- こころ。気持ち。まんなかの大切な部分。
「心」を使った言葉
- 安心(あんしん): ほっとして心配がないこと。
- 中心(ちゅうしん): まんなか。
- 心配(しんぱい): 気がかりに思うこと。
例文
- 心をこめて手紙を書く。
- 母を心配して電話をかける。
※ 学年配当・常用漢字などの区分は、文部科学省・文化庁の公表資料を参考に整理しています。 意味・熟語・例文は、学習用にKKJNで要約・編集した短い説明です。 厳密な辞書定義や最新の運用は、教科書・辞典・指導資料を優先してください。 免責・出典
「心」の書き方のコツ
- 3つの点(はね)の位置をそろえ、間隔を均等にします。
- 最後のはらいを丁寧にして、形を整えましょう。
※ 例外もあります。迷ったときは書き順画像で確認してください。
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